Kingtechホーム 免責事項免責事項

株式会社キング・テック 会社概要 沿革

会社情報


古物商許可番号:
東京都公安委員会許可
第301050706493号


年月 出来事 契約締結及び販売提携等
2000年11月 当社設立
現代表取締役王 遠耀氏が当社を創設。台湾Cremax Tech社、株式会社アイ・アイ・エムなどより出資を受け、ストレージ・バックアップ関連製品の販売会社として資本金3,000万円、人員3名でスタート
台湾Cremax社とRaidon社の日本市場向けストレージ関連製品販売提携
報映産業社と富士写真フイルム社製テープメディア販売提携
2001年1月 松下電器産業株式会社、日本IBM株式会社グループ、アベンティスファーマ株式会社(現サンノフィ・アベンティス株式会社)等取引開始 株式会社アイ・アイ・エム社とバックアップ関連製品の販売提携
2002年1月 自社ブランドの1U DDS4 24巻ライブラリ発売、日本IBM社VLHベンダーロゴ商品に認定 松下寿電子工業社株式会社とバックアップ関連製品販売提携
台湾Accordance System社とストレージ関連製品販売提携
2003年2月 資本金4,980万円に増資
神州数碼(デジタル チャイナ)などに第三者割当増資
日本IBM社のビジネス・パートナーに認定(PC Server関連)
2003年3月 テレビ・映像業界向け自社ブランドの大容量ストレージのTANCEシリーズ発売 デンセイ・ラムダ社と無停電電源装置(UPS)販売店契約締結
2003年10月   株式会社リコーグループ、ダイワボウ情報システム株式会社、株式会社ソフトバンク等と販売契約締結
2004年2月   PCサーバ向けメモリー製品の販売開始 米国DATARAM社と販売店契約締結
台湾Accusys社、Areca社とストレージ関連製品の販売提携
2004年8月 株式会社NTTデータ東海社とサーバ・システム構築で協業 株式会社ニューテック社とストレージ関連製品の販売提携
ノルウェータンベルグデータ社とバックアップ関連製品の販売店契約締結
米国Exabyte社とバックアップ関連製品の販売店契約締結
イメーション株式会社、TDKマーケティング株式会社、日立マクセル株式会社、共信コミュニケーションズ株式会社等とメディア製品の販売店契約締結
2004年11月 バックアップ製品のハードウェア及びソフトウェアのバンドルモデル発売開始 米国CA社とARCserveバックアップソフトのOEM販売契約締結
2005年2月 日本IBM株式会社のサプライ商品ビジネス・パートナーに認定  
2005年5月 株式会社システムマネジメントの事業を継承
自社ブランドSuperRAIDシリーズ販売
テープ装置の保守・修理サービス業務開始
日本電気株式会社グループ、日商エレクトロニクス株式会社とバックアップ関連サービスで業務提携
2005年8月 三菱東京UFJ銀行を引受先として第1回無担保社債発行、発行金額5千万円
中国向けバックアップ製品輸出開始
米国IOMEGA社とストレージ・バックアップ関連商品の販売店契約締結
2006年3月 株式会社MRF Solution社全株式取得、完全子会社化
ホストコンピュータ系テープメディアの販売及び各種サービスを開始
2006年4月 技術・サービス部門を移転、日本橋技術分室開設
 
2006年7月 KingTech Service. (香港) 設立 Digital China 向けATM機器の販売開始
2006年8月 資本金を1億4960万円(資本準備金4990万円含む)に第三者割当増資  
2007年3月 株式会社エイアンド・アクセス を100%子会社化 2008年北京オリンピック向け旅行業に参入
2007年5月 株式会社ニューテック(JASDAQ上場)社と保守・サポートの専門会社、ITストレージ・サービス社を共同設立 全国範囲の製品の保守・サービスを展開
2007年6月 投資専門会社のディーアイティー・パートナーズ株式会社と家電製品の企画・販売のカイズ社を共同設立 デジタル家電の企画、委託製造、販売事業を開始
2007年6月 株式会社カイロス(現ユース社)とソフトウェア開発、オフショア事業の専門会社株式会社イリスを共同設立(2008年8月譲渡) ソフトウェア開発、中国向けオフショア事業を手がける
2007年12月 スーパーコンピュータ及びクラスター製品の専門メーカである株式会社ビジュアルテクノロジーと業務提携 研究機関や大学などに当社のストレージ・バックアップ製品の拡販を図る
2008年1月 台湾の大手メモリーメーカであるトランセンドの日本法人トランセンド・ジャパン株式会社と販売業務の提携

日本電気株式会社向けサーバー用バックアップ関連機器のOEM供給を正式開始
サーバーやPCなどにつけるメモリー関連製品の本格販売開始
2008年3月 三菱東京UFJ銀行を引受け先として第2回無担保社債発行、発行金額1億円  
2008年4月 デジタル家電、IT製品修理の専門会社であるシームレスサービス株式会社に資本参加 国内外のデジタル家電、IT製品メーカが日本で販売している製品の修理業務に本格参入
2008年10月 ソフト開発受託とソフト販売の専門子会社、株式会社KTソフトを設立 KingSoftの製品を中心に拡販
2008年10月 ハイパフォーマンス・コンピューティング分野での専門子会社、株式会社HPCテックを設立 研究機関や大学などにHPC関連製品の拡販を図る
2009年3月 日本中華総商会(略称:CCCJ)に加盟、当社代表が常務理事に就任 日中ビジネスの拡大を図る